パートナーの理解と協力

排卵日検査薬を使った産み分けのタイミングと通販での購入方法

パートナーの理解と協力が第一

高いものを買ってまで産み分けしたい訳じゃない、と思うのが普通だと思います。

男の子を授かるためのY精子に不利でない状態、つまり、排卵日とほぼ同時というタイミングを狙うならピンポイントな排卵日と性交が必要です。ところが女の子を望む場合、要は速めに性交して精子を出発させておけばいいのですから、それほどタイミングに敏感になる必要はないのではないでしょうか。

寿命が比較的長いX精子と言ってもその寿命はせいぜい2~3日。人によって違いはあるようですが、それほど長く生きられるものではありません。だから排卵日の2~3日前を狙うのがベストだというお話です。

やはり理想は何度か自分の排卵日を測定して、その周期を理解すること。

これなら、比較的安価な排卵検査薬でも十分に産み分け法を試すことが出来ます。それに、産み分け法で重要なのは何もタイミングに限ったことではありません。性交時の体位、射精のタイミング、膣内の環境など、様々な条件が揃って初めて期待する性別の子を授かる確率を数十%上げることが出来るのです。

産み分けにはタイミングより何より、パートナーの理解と協力が必要。

まずは産み分けについて話あって、排卵日と性交のタイミングの重要さについて、その他の条件について、お二人で確かめてみてください。

そしてまずは排卵日を知らなければ始まらないと分かったら、排卵検査薬を試してみてください。その結果をパートナーの方に理解してもらうことで、一緒に子供を作るのだという意識が高まるはずですから。



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